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●ダメ指の例です●

ほぐし屋にんにんでは
次の様な指使いはしません

この指の使い方をしてる施術者がいる
店に私は入りません。

腕力・握力で押してるので
であって皮膚表面が痛いだけ
で筋膜を傷つける揉み方
なので揉み返しが起こります


それに、この押し方ですといくら
力を込めて強く押したところで
筋肉の奥まで圧が届く事はありません
届く前に先に指へ負担があるので
曲がって行く訳です。


大抵の施術者がこの指してますし
この指の使い方してる施術者は

親指が外側に
曲がってるでしょう


ベテランの証と言ってるスタッフも
多いですが、実は違います。
下手なだけ…
上手な人は何年やっても曲がりません
下手な人は数か月で曲がります。



画像をクリックで大きな画像になります




ダメ指がどうしてダメなのか…
その説明はこちらから!

ダメな指では意味が無い





実際の例
ネットに転がってた映像より

画像をクリックで大きな画像になります

●力(握力)だけで揉んでます●
 
●親指側面での力技●
そして… 指の変形が…
 
●はい!力技です。指も曲がり●
 
 ↓
 そして〜曲がった!
 
 
●これもダメな例ですな● 
 
 

「ほぐし屋にんにん」の
手元はupしません!
お店の来てもらった時に
ご説明します。




施術の拘り

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